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水曜日, 7月 11, 2007

PII 生徒185人分情報流出か 久留米 中学教諭バッグ盗難

久留米市教委は10日、市立三潴中の女性教員(38)が自家用車の車内荒らしに遭い、生徒185人分の個人情報などが入った簡易記憶媒体(USBメモリー)を盗まれたと、発表した。

PII 白河で個人情報聞き出す不審電話相次ぐ

白河市の実在する運送会社をかたり、県南地方の小学生の自宅に、「子どもあての荷物を預かっているので、名前と住所を教えてほしい」などと個人情報を聞き出そうとする不審な電話が相次いでいることが9日までに分かった。

PII 区のホームページ通じて個人情報流出

公務員の不注意で市民の個人情報が自治区のホームページを通じて多量流出されたことがわかった。ソウル市が市議会に提出した報告書によると、去年、ソウル市内25自治区のホームページを通じて8600人の住民登録番号と2万3千件余の携帯電話番号、口座番号2千件余と事業者番号1千件余が流出されたことが調査された。

PII ダウンロードCGIに「ディレクトリトラバーサルの脆弱性」に該当するセキュリティ上の脆弱性

当ホームページにて配布しておりましたサンプルプログラム: ダウンロードCGIに「ディレクトリトラバーサルの脆弱性」に該当するセキュリティ上の脆弱性があることを確認しました。

この問題を予防するためのプログラムとして、「ダウンロードCGIセキュリティ対策版」をご用意致しました。
お手数をおかけしますが、当サイトより配布しておりました「ダウンロードCGI」をご利用のお客さまは、早急に「ダウンロードCGIセキュリティ対策版」をダウンロードの上、運営されているサイトのCGIの改修など予防措置をとってくださいますようお願い申し上げます。

PII 消費生活部における個人情報を含む都民通報メールのデータの消失について

この度、消費生活部のホームページ“STOP!架空請求!”「架空請求メール都民通報制度」で受信した通報メールのうち、平成19年1月1日から6月14日までのデータが消失するという事態が発生しましたので、ご報告いたします。

CM インドネシアテロの脅威に関する注意喚起 外務省スポット情報

インドネシアにおいては、2002年から4年連続でバリ島又は首都ジャカルタで外国人や外国関連施設を狙った自爆テロ事件が発生しています。事件発生の時期は8~10月に集中していますが、それ以外の時期も含め注意が必要です。

PII 6月はPDFスパムが増加――Symantec報告書

米Symantecが発表した6月のスパム動向報告書によると、画像スパムは減少傾向が続く一方、スパム配信のためにPDFなど新手の手口を使うケースが増えている。

PII 「ウイルスを検出しました!」、偽の警告で脅かすウイルスメール

米国やオーストラリアのセキュリティベンダーや組織は2007年7月9日(現地時間)、ウイルスを修正プログラム(パッチ)に見せかけてインストールさせようとする悪質なメールが出回っているとして注意を呼びかけた。メール中のリンクをクリックすると、ウイルスが置かれたWebサイトに誘導されて、ウイルスを勝手にインストールされる恐れがある。

PII ウノウの新サービスに脆弱性、ユーザーの個人情報が外部からアクセス可能に

ウノウが提供するネットサービスに脆弱性が発見された。問題となったのは、商品の関連性を可視化するサービス「TilePlex」だ。同サイトは7月4日にベータ版を公開したが、それ以前の6月8日19時6分から7月9日22時51分までの約1カ月間に渡って、登録ユーザーのメールアドレスなどが外部から取得できる状態にあったという。

火曜日, 7月 10, 2007

PII 「『脆弱性』より『セキュリティホール』の方が有名」、IPAの調査

情報処理推進機構(IPA)セキュリティセンターは2007年7月10日、インターネットユーザーを対象に実施した、情報セキュリティに関する意識調査の結果を発表した。例えば、ほぼ同じ意味の「脆弱性」と「セキュリティホール」では、セキュリティホールの方が認知度が高いことが明らかとなった。

PII 学生の個人情報の流出について 福岡大学

学生の個人情報を保存していたUSBメモリ等が入った本学の教員のバッグが盗難にあい
ましたので、下記のとおりご報告いたします。
学生および関係者の皆さまには多大なご迷惑とご心配をおかけし、深くお詫び申し上げ
ます。

PII 顧客個人情報、廃品回収業者に売り払い

釜山蓮堤警察署は7日午後5時頃、SKテレコム代理店職員イ某氏が、釜山蓮山洞のある廃品回収業者に、14万ウォンを受け取り排紙2トンほどを売り払ってから、同じ日夜遅くに再び収去した事が明らかにされ捜査している。

PII りそな銀行、98万件分の取引資料紛失

手銀行のりそな銀行(本店・大阪市)は9日、東京や大阪など全国27の支店・出張所で、顧客の名前や口座番号が記された伝票など約98万件分の取引資料を紛失したと発表した。廃棄した資料に誤って混ぜるなどした可能性が高いという。外部からの不正請求などはなく、同行は「情報が流出した可能性は極めて低い」としている。企業の個人情報の紛失が相次いでおり、情報管理のあり方が改めて問われそうだ。

PII 鹿児島銀行、印鑑票ファイル約200人分紛失

鹿児島銀行武町支店(鹿児島市中央町)が、198人分の顧客の名前や住所、口座番号などの個人情報が記された書類ファイルを紛失していたことが9日、わかった。悪用されたとの報告はないという。

PII ドイツ最高裁で電話番号サービス裁判、個人情報保護が一歩後退

ドイツの最高裁判所にあたる連邦通常裁判所は6日、電話番号サービスに関して、個人情報を開示することに明示的に反対の意思表示をしていない場合、情報が開示されたとしても違法ではないとの判断を示した。