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水曜日, 2月 21, 2007

PII 徴収リストなど111人分情報紛失

滋賀県彦根市水道部は20日、水道料金の徴収リストや領収書計111人分と収納済みの現金など約7万2000円などが入ったかばんを紛失した、と発表した。

PII ジャックス、会員情報15万件流出・不正使用667万円

信販大手のジャックスは20日、カード会員の個人情報15万件が流出したと発表した。情報にはカードの番号や有効期限が含まれており、これまでにインターネット通販などで667万円の不正使用が判明した。被害はさらに拡大する恐れがあるという。

PII オンラインゲームに友人のIDでアクセス 容疑の女、書類送

インターネット上のオンラインゲームを、他人のIDを使って利用したとして、県警生活環境課と宇都宮南署は19日、鹿沼市の無職の女(34)を不正アクセス禁止法違反容疑で書類送検した。

PII ICチップ内蔵免許証、09年導入

偽造防止やプライバシー保護などを目的とした集積回路(IC)運転免許証が、本県では二〇〇九年一月から導入されることになった。住所などの記載事項を記録した約五ミリ四方のICチップを内蔵した新免許証は、〇九年一月以降に免許を書き換える人から順次、発行される。

CM 海外資源開発へ新保険発売・経産省

経済産業省は20日、独立行政法人の日本貿易保険が、海外で石油などの資源開発に携わる事業者向けに、新しい貿易保険商品「資源エネルギー総合保険」を創設すると発表した。テロや自然災害などで事業が中止・中断した場合、損失を補てんする。4月から保険の引き受けを始める。

CM 印パ外相会談は予定通り…双方犠牲の列車テロに屈せず

18日深夜にインド北部で起きた列車爆破テロで印パ双方の乗客が犠牲となり、一時は訪問延期も取りざたされたが、両政府は予定通り外相訪印を実施することで、和平プロセス転覆を狙う勢力に屈しない姿勢を内外にアピールするとみられる。

PII パソコンのファイルを勝手に公開するウイルス、Googleマップで場所まで分かる

セキュリティベンダーの米Websenseは2007年2月19日(現地時間)、パソコンに保存されたファイルを勝手に公開する新ウイルスを警告した(発表資料)。感染パソコンをWebサーバーにして、攻撃者(ウイルス作者)がアクセスできるようにする。攻撃者の持つ専用ソフトには、感染パソコンの場所がGoogleマップで表示されるという。

PII IKEA装うウイルスメールにご用心

スウェーデンの大手家具店IKEAを偽った請求書に要注意――セキュリティ企業F-Secureが2月19日、注意を呼び掛けた。

CO 長崎県も561人・裏金問題

長崎県の裏金問題で、県は20日、職員561人の処分を発表した。懲戒処分は停職6人、減給8人、戒告98人。ほかに監督責任を問い、金子原二郎知事を減給10分の3(3カ月)、副知事、教育長、代表監査委員をいずれも減給10分の2(1カ月)にする。

CO 制作会社の監督強化を要請 放送局ヒアリングで総務省

総務省は二十日、関西テレビの情報番組「発掘!あるある大事典II」の捏造(ねつぞう)問題を受け、テレビ局十六社に対して今月七、八日に実施した番組チェック態勢のヒアリング結果を公表した。同省は、番組制作を外部発注した場合、放送局側が取材や原稿のチェックを必ず行うとの回答は一部だったと指摘、放送局側に再発防止のため制作会社への関与や監督を強めることなどを要請する。

CO スキーバス事故、バス会社に立入監査

16歳の添乗員が死亡した大阪のスキーバス事故で、バスを運行していた長野県の会社に国土交通省が立入監査に入りました。

CO+PII 未配達の郵便物を投棄した非常勤の男性職員を懲戒免職に

さる2月17日に、伊賀市甲野の林道脇の草むらに未配達の郵便物142通が投棄されていた事件で、日本郵政公社東海支社(名古屋市中区)は20日、郵便法違反(郵便物の投棄)の疑いで、伊賀市千戸、元大山田郵便局非常勤職員、天野文応容疑者(40)を、同公社三重監査室(津市中央)に送致するとともに、同日付で懲戒免職処分としたこと明らかにしました。

火曜日, 2月 20, 2007

CO お詫びと商品自主回収のお知らせ 明治製菓株式会社

この度、弊社が平成18年11月から販売しております期間限定商品「大粒たけのこの里ビターチョコレート&ホワイトチョコレート 箱(税込想定小売価格1,050円)」の一部に虫が混入しているものが発見されました。お客様やお取引先様にはご迷惑をおかけ致しました事、心よりお詫び申し上げます。

 

CM 首相官邸、接触事故が続発 「犯人」は特製バリケード

 首相官邸で不審車の強行突破を防ごうと導入された特製のバリケードに、塩崎官房長官ら官邸関係者の車がぶつかり、車の一部が破損する事故が相次いでいる。官邸は外国要人などの訪問も多いだけに、バリケード専従のスタッフを新たに配置するなど再発防止に懸命だ。

CO 湯沸かし器大手3社、CO充満速度実験せず

 ガス湯沸かし器で一酸化炭素(CO)中毒事故が相次いだ問題で、ガス機器メーカー大手3社が機器の製品化の段階で、COの発生を想定して室内に広がる速さなどを測定する実験を行っていなかったことが19日、分かった。