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火曜日, 12月 04, 2007

PII 「個人情報が入ったノートパソコン紛失事件」

この度、当センター職員が休暇中において、患者さんの個人情報が入ったノートパソコンを紛失した事件が発生しましたので、お知らせ致します。

PII 【注意喚起】Yahoo! Japan をかたるフィッシングメールの増加

Yahoo! Japanをかたるフィッシングメールが複数報告されています。不審なメールを受け取ったときは、偽のホームページにID・パスワードやクレジットカード情報等個人情報を入力しないよう十分にご注意下さい。

CO 東洋ゴム社長 辞任…建材耐火性能偽装で引責

東洋ゴム工業は29日、防火用断熱材の耐火性能を偽装した問題の責任を取り、片岡善雄社長(64)が取締役相談役に退き、常務執行役員の中倉健二取締役(59)が社長に昇格する2008年1月1日付の人事を発表した。片岡社長は08年6月に開催予定の株主総会をめどに、取締役も退任する。

CO 旭川市議会、法令順守条例を可決 道内初 市への不当要求排除

政治家の「口利き」や業者などの不当要求を排除し、職員の法令違反を発見・是正するための対応を定めた旭川市の「市政における公正職務執行確保等に関する条例案」(コンプライアンス=法令順守=条例案)が三日の定例市議会で、原案を一部修正の上、全会一致で可決された。同様条例の制定は全国自治体で進んでいるが、道内では旭川市が初めてという。施行は来年四月一日。

CO 福岡市役所のモラル低下、職員半数以上が認める…意識調査

5人に1人は規律を守らなくても許される雰囲気を感じている――。幼児3人が犠牲になった飲酒運転追突事故や生活保護費詐取事件など不祥事が相次いだ福岡市が、職員を対象に意識調査をしたところ、こんな結果が出た。

PII 土地所有者ら704人分の情報紛失

大津地方法務局は30日、大津市の土地所有者ら704人分の住所や電話番号などの個人情報が記録されたパソコン1台を紛失した、と発表した。

金曜日, 11月 30, 2007

PII SIIA,オークション・サイトへのソフト再販を許可する認定プログラム

米国のソフトウエア関連の業界団体Software&Information Industry Association(SIIA)は米国時間11月27日,ソフトウエア・ベンダーがオークション・サイトでソフトウエアを再販することを許可する認定プログラム「Certified Software Reseller(CSR)Program」を発表した。

CO 12月1日に労働トラブル110番・日本労働弁護団

日本労働弁護団は12月1日、全国24都道府県で「労働トラブル110番」を実施する。解雇や残業代未払い、職場でのいじめなど労働問題についての相談を弁護士らが受け付ける。

CO 日本版SOX法に対応している企業、前年度比で50ポイント増

NRIセキュアテクノロジーズは11月29日、情報セキュリティに関するアンケート調査を実施、結果を発表した。

 調査によると、金融商品取引法(日本版SOX)法への対応状況について、「対応済み(4.1%)」と「年度内に対応予定(66.1%)」を合わせ、対応している企業は約7割と前年度に比べ約50ポイント上昇した。

CO BSAの不正コピー取締りの中心は小規模企業--米報道

Business Software Alliance(BSA)はソフトウェアの海賊版コピー悪用率に関する調査や不正にライセンスを取得したプログラムに対する和解で最もよく知られている。最新の調査によると、BSAの資金の多くは大企業ではなく、小規模企業から集まっていることがわかった

CO 加州の工場従業員がトヨタを提訴~上司が監査報告を修正、降格処分に

トヨタ自動車とゼネラル・モーターズ(GM)が折半出資する合弁工場の女性従業員が、製品の品質上の問題を上司に指摘したところ、報告書を書き換えられた上に降格させられて精神的に苦痛を受けたとして、トヨタに4500万ドルの損害賠償を求める訴訟を起こしていることが27日までに分かった。

CO 元消防司令、偽証認める-吉野広域百条委

吉野広域行政組合消防本部(吉野町宮滝)で起きた山岳救助用防寒着の不正使用と同組合議会の「盗聴行為」について調査する第6回百条委員会(薮坂真佐委員長)が27日、同消防本部で開かれた。5月末の同組合議会臨時会で問題になった「盗聴行為」と別の録音機が無断で設置されていたことが新たに判明。これまでの百条委での2人の元消防司令の偽証も明らかになった。同百条委は今回初めて報道関係者だけに公開された。

PII 社会保険庁職員装った不審電話 新潟県内で71件

社会保険庁職員を装い、個人情報を聞き出そうとする不審電話が新潟県内で71件あったことが28日、分かった。電話が相次いだのは27日。自動音声で「医療保険特別金の受取金7万3265円があり、受け取りの最終日となっています。担当者を呼び出すので9番を押してください」と流れ、プッシュボタンの9番を押すと男性が出て、名前や生年月日などを聞き、銀行などの現金自動預払機(ATM)に行くよう誘導したという。

PII お客様情報の誤廃棄について

鹿児島銀行では、この度、お客様情報が記載されている本人確認書および本人確認書類について、誤って廃棄していた資料があることが判明しました。
情報管理の重要性につきまして、かねてより行内での徹底を図ってまいりながら、かかる事態が発生したことを深くお詫び申しあげますとともに、その内容を下記のとおりご報告いたします。
なお、弊行では、ペーパーリサイクルシステム(溶解処理)やシュレッダーでの細断により文書廃棄を行っておりますので、二次被害発生の可能性はないと判断しております。また、これまでに本件に関連した問題は発生しておりません。

PII 銀証ファイアーウォール規制、法人顧客の情報共有・役職員兼職の解禁で合意=金融審

融審議会(首相の諮問機関)第一部会(部会長:池尾和人慶大教授)は29日、銀行と証券会社のファイアーウォール規制の緩和について議論した。焦点となっていた顧客情報の共有は、1)個人情報を共有する場合は顧客の同意を求める、2)法人情報の場合は原則的に情報共有するが、望まない顧客には不同意の機会を与える──との案を金融庁が提示し、大筋合意した。また、銀行と証券の役職員の兼職禁止の規制も撤廃することで一致した。