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土曜日, 3月 26, 2016

個人情報 山口県の外国人向け観光情報サイトに不正アクセス - 個人情報が漏洩

山口県の外国人向け観光情報サイトが不正アクセスを受け、問い合わせを行った人の個人情報が流出したことがわかった。 不正アクセスを受けたのは、山口県国際観光推進協議会が運営する外国人向け観光情報サイト「Japan Travel Guide Yamaguchi」。

個人情報 不正送金などに悪用の中継サーバーに個人情報1800万件

ネットバンキングの不正送金事件などに悪用されていた中継サーバー業者が摘発された事件で、サーバーからIDやパスワードなどおよそ1800万件の個人情報が見つかったことがわかりました。  去年11月、中国向けの中継サーバー業者の経営者らがインターネットのプロバイダーに不正にアクセスしたとして逮捕された事件で、警視庁が押収したサーバーを解析したところ、IDやパスワードなどおよそ1800万件の個人情報が見つかりました。

木曜日, 3月 24, 2016

個人情報 児童24人の情報紛失…本室蘭小教諭

室蘭市教委は23日、市立本室蘭小学校の女性教諭(41)が、担任する2年生の児童24人分の個人情報が入ったUSBメモリーを紛失したと発表した。USBには児童らの氏名と、2015年度の1~3学期の評価や指導記録が保存されていた。パスワードがかけられており、今のところ、外部への情報流出は確認されていないという。

個人情報 児童生徒約6割がデジタルトラブル経験、最多は誹謗中傷

情報セキュリティメーカーのデジタルアーツが、情報モラル教育の学習資料をダウンロードした教育関係者を対象に「情報モラル教育についてのアンケート調査」を実施、児童・生徒の63.6%が誹謗中傷の書き込みなどのトラブルに巻き込まれた経験があることがわかった。

個人情報 患者283人の個人情報含むUSBメモリを紛失 - 奈良県立医大病院

奈良県立医科大学付属病院において、精神科を受診した患者の個人情報が保存されたUSBメモリが所在不明になっていることがわかった。 3月11日にUSBメモリを使用しようとした際、なくなっていることへ気付いたもの。前日10日に職員が執務室にあるパソコン内の検査所見を印刷するため、プリンターがある別室でUSBメモリを使用したが、それ以降の所在がわからないという。

個人情報 介護情報サイトに不正アクセス - 個人情報流出の可能性

介護施設や介護サービスの情報を提供するサイト「HAJ介護ガイドnavi」が不正アクセスを受け、登録者に関する個人情報が流出した可能性があることがわかった。 同サイトを運営する北海道アルバイト情報社によれば、3月13日3時前から15日4時半過ぎにかけて、複数回にわたりSQLインジェクション攻撃による不正アクセスを受けたもの。同月16日10時過ぎに不正アクセスの痕跡を確認し、被害に気が付いた。

火曜日, 3月 22, 2016

個人情報 ANA、システム障害で国内線に遅延 - 個人情報の流出はなし

ANAは3月22日の8時20分、システムの不具合により、国内線においてインターネットの予約・解約機能が利用できない状況になっていることを発表。その影響で現在、全国の国内線で遅延が生じている。

個人情報 自衛隊勧誘に名簿提供、自治体悩む 高校3年生の情報で

自衛官の勧誘に生かすため、高校3年生らの名前や住所など個人情報を提供するよう自衛隊側が自治体に求めていることについて、自治体の対応が割れている。住民基本台帳を自衛隊側に閲覧してもらうにとどめるか、自治体が紙などにまとめた名簿を提供するか。名簿提供には、法的根拠のあいまいさや個人情報保護上の問題を指摘する声もある。

個人情報 国立病院の医療データを活用できる?行政機関個人情報保護法改正案

政府は2016年3月8日、省庁や独立行政法人を対象にした「行政機関個人情報保護法」などの改正案を国会に提出した。民間企業を対象にした個人情報保護法が2015年9月に改正・公布されたのに合わせて、

金曜日, 3月 18, 2016

個人情報 サイバー情報流出27組織 年金機構や早大、過去最多 アノニマス攻撃も

警察庁は17日、コンピューターウイルスを埋め込んだ「標的型メール」や不正アクセスなどのサイバー攻撃によって昨年1年間、日本年金機構や早稲田大、石油連盟など少なくとも27組織(前年比22増)で情報流出の被害を確認したと発表した。確認できる2013年以降最も多かった。

個人情報 少年の個人情報記載文書...紛失か 福島少年鑑別所に調査

福島市の福島少年鑑別所で、収容している少年の個人情報が記載された行政文書を紛失した疑いがあり、監督する仙台矯正管区が調査を始めたことが16日、同管区への取材で分かった。

個人情報 マイナンバー、勤務先が紛失多発 番号変更は自治体任せ

1月から本格運用が始まったマイナンバー(社会保障・税番号)制度で、個人番号が書かれた通知カードの紛失や番号の流出などのトラブルが相次いでいる。国はトラブルの全容を把握しておらず、番号変更の判断は自治体に委ねている。流出した番号が悪用される恐れもあり、国の個人情報保護委員会などが厳重な管理を呼びかけている。

個人情報 東大教員、学生の個人情報入りPC盗難 ドイツ出張中

東京大学は15日、産学連携本部の男性教員が2月、学生ら482人分の個人情報の入った大学支給のノートパソコンをドイツ出張中に盗まれたと発表した。情報が悪用されるなどの被害報告はないという。