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木曜日, 3月 29, 2007

PII 「補償交渉で虚偽説明」 脱線事故でJR西に抗議

尼崎JR脱線事故の補償交渉で、JR西日本の担当者が遺族に「補償基準は法律で決まっている」と虚偽の説明をしたり、死亡した男性の妻に無断で勤務先から源泉徴収票を入手したりしていたことが28日、分かった。

会社員の夫を亡くした妻の了解を得ずに、会社や別の親族を通じ源泉徴収票や戸籍謄本を入手した例もあり、ネットは「個人情報保護法に触れるだけでなく、非常識な行為」としている。

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