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金曜日, 4月 11, 2008

PII 米消費者の7割はボットネットを知らない,個人のセキュリティ不備は国家の安全を脅かす

米National Cyber Security Alliance(NCSA)は米国時間2008年4月9日,サイバー犯罪に関する意識調査の結果を発表した。それによると,米国消費者の71%は急増するボットネットについて「聞いたことがない」と回答。また,59%が自身のパソコンのセキュリティ対策の不備が国家の安全保障に影響を及ぼす危険性があると認識していなかった。

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